「考える(伴走)」「作る(構築)」「届ける(制作・営業)」の3つの領域を、一人の窓口で。どこから始めるか分からない場合は、まず「AI活用診断」か「30分の無料相談」からどうぞ。
社内にAIの責任者がいない会社の「判断する相手」と「手を動かす人」を、必要な分だけ外から。
フルタイムのAI責任者(CAIO)を雇う代わりに、月数時間から経営に伴走します。相談に答えるだけでなく、業務の棚卸しから優先順位づけ、小さな実装、社員向けの説明まで「手を動かす範囲」をプランで選べます。
「何をAI化できるか分からない」を、2〜4週間で「この業務から、この順番で」に変えます。顧問契約の前に、まず判断材料だけ欲しい会社向けの単発サービスです。
経営者向けの半日集中、全社員向けのリテラシー研修、部門別に自分の業務でプロンプトを作る実践ワークショップ。「聞いて終わり」ではなく、研修の中で自社の業務テンプレートを持ち帰る設計です。
「使ってよいか分からないから使わない」をなくします。入力してよい情報の区分、利用ツールの選定基準、確認・承認のルール、ログの扱いまで、現場が守れる分量で決めます。
小さく作って、現場で使われるところまで。作って終わりにしません。
「辞める人を、AI社員に。」退職が決まった方に退職前にAIがインタビューし、手順と判断の基準を整理して、後任がチャットで質問できるAI社員として残します。加えて、問い合わせ一次対応・資料作成・日報整理など、業務ごとのAI社員の設計・構築も行います。
LINE公式アカウント、Webサイト、社内ツール向けのチャットボットを開発します。定型の問い合わせを自動で受け、人が対応すべきものだけを担当者へつなぎます。
社内に散らばる文書(PDF・Excel・Word・Google Drive・Notion・社内Wikiなど)を、AIが根拠付きで検索・回答できる形にします。「どの資料の、どこに書いてあるか」まで示すので、回答を信じて使えます。
見積作成、日報の集約、問い合わせの振り分け、請求書の読み取りなど、毎日・毎週くり返す業務をAIとノーコードツール(Dify、n8n、Google Apps Script、Zapier など)でつなぎ、人が手を動かす回数を減らします。
新規事業のアイデアや社内ツールの構想を、2〜4週間で「触って判断できる試作品」にします。要件書を書く前に動くものを見て、続けるか・止めるか・作り直すかを決められます。
社内の閉鎖環境(オンプレミス・専用クラウド・外部接続を制限したネットワーク)で、Claude Code などのコーディングエージェントやAIエージェントを安全に使うための環境と運用ルールを構築します。
Webサイト、動画・画像、SNS、そして営業そのもの。作るだけでなく、お客様に届いて売れるところまで。
公式サイトを、直接予約につなげる場所へ。宿の魅力が伝わるサイトを設計し、予約導線の改善からスマートフォン対応、公開後の運用まで一貫して支援します。

動画生成AI「Runway」の公式アンバサダーとして、生成AIを使った広告動画・サービス紹介動画・SNS用画像を、従来の撮影・編集より短い期間と低いコストで制作します。制作代行だけでなく、社内で作れるようになるための実践講座も行います。
「伸びる法則」を分析し、AIを活用してフォロワーを0から7,000人まで伸ばした経験をもとに、投稿の企画・制作・分析を仕組みにします。代わりに投稿するだけの運用代行ではなく、社内で続けられる体制づくりが目的です。
営業資料の作成、営業先リストの作成、初回接触、商談、見積、成約までを一貫して代行します。AIを使って資料・リスト・文面の制作と計測を速く回し、商談は人が行います。営業担当を雇う前の会社、社長が営業に時間を割けない会社向けです。